ガブリエルグラスストーリー

ガブリエルグラス 日本総輸入販売元
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ストーリー

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  • 利きグラス5 2022/12/20(火)
    すべてのワインを一つのグラスで楽しむというコンセプトが、ガブリエルグラスと同じ。久保はこのフレーズにピンと反応します。バカラショップとバカラバーの...
  • 利きグラス4 2022/12/19(月)
    新宿のイタリアン・ブラーボでの利きグラス会は、どんどんワインが進みます。そう、ガブリエルグラスを会話のつまみにしながら。ここでN木さんから、バカラの...
  • 利きグラス3 2022/12/16(金)
    後に、ガブリエルグラスを使って、焼き肉バル・ガブリエルを始める高木さんは、うちのワインのレベルが上がっている!と。こんな声に久保よりも喜んでいるの...
  • 利きグラス2 2022/12/15(木)
    ブラーボ店長の高木さん、スーパーバイザーのN木さん、果てしなきワイン好きのYちゃん、そして私。4人で、さまざまなワインを4種類のグラスでいただく。久保...
  • 利きグラス 2022/12/14(水)
    新宿のイタリアン・ブラーボは、ワイン好きYちゃんの行きつけ。イタリアワインを中心に豊富なラインナップ。店長の高木さん、スーパーバイザーのN木さんを交...
  • 高田馬場から、日本全国へ3 2022/12/13(火)
    ご注文は、メールやファックスが多いのですが、久保の携帯に突然の電話も。ありがたいことです。午前中にいただいたオーダーは、即日発送翌日着。ヤマトさん...
  • 高田馬場から、日本全国へ2 2022/12/12(月)
    輸入時のスタイルは、6脚入りの特製ボックス。これが4個入って1ダンボール。つまり24脚入りダンボールが基本です。これを検品しながら、シングルボックス、ペ...
  • 高田馬場から、日本全国へ 2022/12/09(金)
    ガブリエルグラスのご注文は、ハンドとマシンの2種類ですが、数量はさまざまです。1脚、2脚が多いのですが、まとまったオーダーも少なくありません。また、不...
  • ザルツブルクから、高田馬場へ 2022/12/08(木)
    ガブリエルグラスの本社は、オーストリア・ザルツブルク。そして製造工場はスロバキア。1脚1脚丁寧に作られて、船に乗って東京は高田馬場へ。もっとも倉庫は...

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