わずか1週間のヨーロッパでしたが、各地のレストランで食事。テーブルには、当然のようにガブリエルグラスが並んでいます。どんどん採用されている様子を目の当たりにして、日本で広めて行くのは私だ!と、フツフツとヤル気と闘志が湧いてきたのです。