私(輸入販売の責任者)は、いつでもどこでもガブリエルグラスを持ち歩いています。そしてお店のご迷惑にならない限り、マイグラスを使用させていただいています。
和食でも、中華でも、インド料理でも、お店のジャンルは問いません。最初に反応してくださるのは、お店のオーナーさんだったり店長さんです。ここからガブリエルグラスは広がってきました。そして、どこからともなく感じる視線。