同期のセッシーことS下君。久保が苦しい時電話をくれて、すぐ会おうと言ってくれたのでした。あの呼び掛けがなければ、今はありません。何のことはない、ただ飲んで話しただけ。本当にごちそうさま!そばにいてくれるだけで十分です。