2013年1月にガブリエルグラスに出会った時、同席していたのが後輩のT君。飲料メーカーに勤務するひとつ年下。と言ってもほぼ60歳。年の差はもはや関係ない。ウィーンから来た清水君が取り出したガブリエルグラスを見ても、触れても、飲んでも、ほぼ反応なし。